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Kamus

Detail Kata

Orange pekoe

orange pekoe(オレンジ・ペコー)は、日本の音楽ユニットである。1998年結成。2002年シングル「Happy Valley」でメジャーデビュー。レコード会社はキングレコードである。2007年2月12日にNWPからMS Entertainmentへ所属事務所を移籍したが、2008年5月に独立している。

Kata Terkait

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺこん

(副) (多く「と」を伴って) (1)表面の一部がへこむさま。 「~とへこむ」 (2)急に頭をさげるさま。 「~と頭をさげる」

掩蔽

(1)おおいかくすこと。 かくして見えなくすること。 「罪犯を~するが為めの具とならざるを/明六雑誌 13」 (2)天体が天球を運行中, 他の天体を隠す現象。 特に, 月が恒星を隠すことをいう。 星食。

援兵

応援のための兵。 援軍。 「~を送る」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

大祓

人々の罪やけがれを祓い清める神事。 中古以降, 六月と一二月の晦日(ミソカ)を恒例とし, 臨時に大嘗祭の前後, 疫病・災害などの際にも行なった。 現在でも宮中や神社の年中行事の一つとなっている。 おおはらい。

げらげら

(副) しまりなく大声で笑うさま。 「こっけいなしぐさに~(と)笑う」

慧眼

〔仏〕 五眼の一。 この世の空(クウ)であるという真理を悟る能力をもつ目。 二乗(ニジヨウ)の修行者, 菩薩, 仏が備える。

嚥下

食物を飲み下すこと。 えんか。 「彼等は只多量に~することによつて/土(節)」

外縁

〔仏〕 外から力を与えて物の生起を助ける要因。 がいえん。 縁。

えんやこら

(感) 多人数で力仕事をするときなど, 息を合わせるための掛け声。

男気

〔「おとこけ」とも〕 男がいること。 男がいる気配。 おとこっけ。 「~のない家」

減塩

成人病の予防や循環器疾患の治療などのために, 食塩の摂取量を減らすこと。

怨言

うらみの言葉。 怨語。

延元

南朝の年号(1336.2.29-1340.4.28)。 建武の後, 興国の前。 後醍醐(ゴダイゴ)・後村上天皇の代。

淵源

(1)物事の成り立ってきたみなもと。 根源。 根本。 「教育の~」「~をたずねる」 (2)物事がそのことに基づいて成り立っていること。 「故に今世の開花は耶蘇教に~す/新聞雑誌 60」

艶言

男女の間のなまめいた言葉。

下等

一人称。 自分を卑下していう語。 わたし。 おれ。 「其名をあん太郎と申, 則~が事なり/狂言・吃」